《 役に立つお水の専門店 》アルケー オフィシャル 365日年中無休で毎日発送!【送料無料】

店長ブログ

  • 🐶🐱ペットの異変に気付くために~口臭がきつくなった

    五感を働かすなんていいますが、ペットの症状の変化も様子を見るだけでなく「臭い」を感じるのも大事かもしれません。 毎日一緒に暮らしていると、愛犬や愛猫の口のにおいにも慣れてしまうものです。 だからこそ、 「最近、口臭が強くなったかも」 という小さな変化に気付きにくいことがあり...
  • 🐶🐱楽天市場のレビューが4,300件を超えました

    ECショップを運営するにあたりいろんなデータを検証するのですが、その中で楽天市場で販売している「アルケーペットの水素水」の全部の商品のレビュー総数が、4,300件を超えました。 2012年6月に最初のレビューをいただいてから、多くのお客様に支えていただき、ここまで積み重ねることがで...
  • 🐶🐱ペットの異変に気付くために~平熱を知っていますか?

    体温38℃と聞くと「うぁ、大変!」と思ってしまいますよね。 人の体温は36℃台が一般的です でも、犬や猫では体温がもっと高く、健康な状態でも38℃台が平熱です。 一般的な目安として、 犬は38.0~39.0℃程度。 成猫では38.5℃前後と言われています。 もちろん個体差があるた...
  • 🐶🐱ペットの異変に気付くために~耳が熱い?冷たい?

    犬はすごい勢いで顔をなめてきたり、猫はすり寄せてきたり。犬や猫を撫でていると自然に耳に触れることがありますよね。 犬や猫を撫でていると、自然と耳に触れることがありますよね。 特に耳はピンと立っていたり、顔の横にあったりと、スキンシップの中でも触れやすい場所のひとつです。 耳は皮...
  • 🐱猫の異変に気付くために~いつもより寝てばかり。体温どう?

    猫は一日の多くを眠って過ごしますよね。 ただsシニアになると、若い頃より寝ている時間が長くなることも珍しくありません。 だからこそ、「今日はよく寝ているな」 と思っても、年齢のせいかなと思ってしまうことがあります。 電、いつもより明らかに寝てばかり。 呼んでも反応が鈍い。 元気...
  • 🐶犬の異変に気付くために~飲む量より増減量

    犬が1日に必要とする水分量の目安は、体重1kgあたり約40〜60mLとされています。 例えば、 体重5kgの犬 → 約200〜300mL 体重10kgの犬 → 約400〜600mL 体重20kgの犬 → 約800〜1,200mL これはあくまでも目安です。 この中には、飲み水だ...
  • 🐱猫の異変に気付くために~歩き方、ジャンプの様子が変?

    猫は想像以上の高さをジャンプして上がりますし、飛び降ります。 キャットタワー、棚の上、ソファの背もたれ。 元気な時は軽々と飛び乗る姿を見ることがあります。 ところが 最近ジャンプしなくなった。 飛び乗る前にためらう。 段差を使うようになった。 そんな変化はありませんか? 散歩はしないので...
  • 🐶犬の異変に気付くために~歩き方が変?

    犬はよく歩くので、たまに後ろ足を浮かせたり、明らかに痛そうだったり、ケガしたなと思うことありますよね。 私も昔、飼っていた犬がそういう場面で心配したことがありました。 「そういえば最近歩き方が違うかも」 そんな小さな違和感を大切にしたいところです。 急に歩けなくなったり、立てなくなったり...
  • 🐶⛑️災害と猫~防災バッグに絶対入れておきたい『おやつ』の話

    防災セミナーに参加した時のことです。 講師の方がおっしゃっていました。 「過去の震災では、猫がそのまま野良になってしまったケースがとても多い」 そして、もうひとつ。 「おやつだけは防災バッグに絶対に入れておいてください」 それは、ちゅ~〇などの大好きなおやつです。 もし愛猫とはぐれてしま...
  • 🐶🐱ペットの異変に気付くために~目の色が変?

    私が以前飼っていた犬(シェルティー)も、シニア期には白内障の影響で目の表面が白っぽく見えるようになっていました。 毎日一緒に暮らしていると少しずつの変化には気付きにくいものです。 でも昔の写真を見返してみると、 「あれ?こんなに目が違ったんだ」 と驚いたことを覚えています。 犬や猫に関す...
  • 🐱🐶ペットの異変に気付くために~食べ方が変わった

    愛犬や愛猫がごはんを食べなくなった。 そんな時は心配になりますよね。 でも「食べる」「食べない」 だけでなく、 どう食べているか も大切な観察ポイントです。 食欲はあるように見えても、食べ方に変化が出ていることがあります。 スピードが変わった 以前はあっという間に完食していたの...
  • 🐱猫の異変に気付くために~抱っこを嫌がるようになった

    猫は「痛い」「苦しい」と鳴いてアピールすることが少ない動物です。 むしろ体調が悪い時ほど、静かにしていることもあります。 そのため、「気付いた時には病気が進行していた」ということもあります。 だからこそ大切なのが、毎日一緒に暮らしている飼い主さんの観察です。 病院では分から...