《 役に立つお水の専門店 》アルケー オフィシャル 365日年中無休で毎日発送!【送料無料】

アルミパウチ容器ならではの

役に立つお水の専門店

宇宙で一番小さい物質である水素さえ逃がさない“密閉力”のあるアルミ製の容器。

製造時に空気を抜いてキャップをするから中に入る空気が極めて少なく品質の維持力も高い。

熱にも強い。

こういった多くの長所を生かしたお水の専門店です。

豊富な第三者検査や測定データをもとにご案内

保存水は5年~9年間、車内保管した後の品質のデータ、湯せんや冷凍した後のデータなど多くの検査を第三者によって行い掲載しています。

ペット用水素水は水素の推移をシチュエーションごとに計測。

そのデータをもとにLINEで効果的な与え方を案内しています。

飲みやすい味

容器のにおいもない

ナトリウム、マグネシウムなどミネラルを除去しています。

クセの無いさっぱりした味です。

保存水は5年後も変わりません。

アルミパウチですが、お水とアルミは接しておらず、容器は低臭フィルムなど4つの素材による構成。

だから容器臭も一切ありません。

保存水は赤ちゃんも飲める 

ペット用も人用レベル

厚労省が飲食品に推奨しているGMP工場。

きめ細かく厳しく、仕入れから出荷まで管理しています。

3億本以上の飲用水製造の実績があります。

保存水は赤ちゃんのミルクにも使用できます。

ペット用のお水も人が飲んでも全く問題ありません。


※GMP工場: 医薬品や健康食品などを安全に製造するための基準(GMP)に従った工場です。

原料の管理から製造、品質検査まで厳しく管理されており、衛生的で一定の品質を保った製品を作ることができます。



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商品の詳細 


商品名:ペットの水素水

 容量:550mL、220mL、330mL

初めて、飲み切り用220mLは持ち運びにも便利。水素がたっぷり入り数日に分けて与えることができる550mL。オールマイティな330mL

商品名:ミネラルゼロの5年保存水

 容量:550mL

ミネラルゼロだからペットはもちろん!家族みんなの保存水として使える。車内保管にも対応。いざという時の備えに絶対欲しい!そんな保存水です。

アルミパウチ容器の保存水は他社には無い商品です。



Arkheペットの水素水



スパペッツ(330mL)


¥2,750¥2,500
¥8,250¥8,000

ミネラルゼロ5年保存水


保存水~開発きっかけは娘が車でむせたこと
保存水の販売を始めてから、2025年末で9年となりました。 今では「災害用に備えるもの」というイメージが定着していますが、私がこの商品を扱うようになったきっかけは、防災とは少し違う、とても身近な出来事でした。 車内で起こる想定外のこと 当時、娘は4,5歳。 家族で車に乗っているとき、車内でおにぎりを食べていた娘が、突然のどに詰まらせたんです。 おそらく一口が大きかったのだと思います。 慌てて車を止めました。 幸い大事には至りませんでしたが、瞬間は焦りました。 そのとき偶然にも、私が飲んでいたペットボトルのお水が車内にありました。 すぐに娘に一気に飲ませたことで落ち着きましたが、そこで強く思ったのです。 車の中には、いつでも飲める水が必要だなあと。 平時でも常に手に届くと安心 どこで災害に遭うか分からないし、災害時だけではなく平時でも常にお水は必要! 渋滞が急すぎて、パーキングエリアに寄れないこともありますよね。 飲み物を買おうと思っていたのに、急に車列が止まってしまう。 命に関わる場面だけでなく、日常の「もしも」に備えて、手に届く場所に水を置いておくことが大切だと感じました。 家と車に分散保管を そこから私は、「車に置いても本当に品質は大丈夫なのか?」を徹底的に確かめるようになりました。トランクに置いたもの、ドアポケットに置いたものなど、さまざまな環境で何本も何本も長期間保管し検査してきました。 車内の温度も最高、最低を記録するたびにメモしています。 ミネラルゼロの5年保存水は賞味期限まで品質が安定しており、味も製造時と変わらず、問題なく飲めます。...
保存水~おすすめの分散保管4か所
分散保管をおすすめします 私たちが販売しているミネラルゼロの5年保存水は段ボールに入れてお届けします。 おすすめしたいのは、まずは箱を開けて複数の場所に分けて保管する「分散保管」です。 理由はシンプルです。 災害時には家の一部が使えなくなることもありますし、一度に運べる量にも限界があります。 いざという時に手にすることが大切だからです。 ① 車の中 メリット:移動中の渋滞・立ち往生にも対応できる。 車内に保存水があれば、災害時だけでなく日常の急な体調不良にも役立ちます。 避難や在宅避難で車を使う場面でも安心です。 デメリット:キー自体を家から取り出せない場合もあります。 ② 玄関(下駄箱) メリット:持ち出しやすい場所。 デメリット:スペースが限られる。 生活動線の邪魔になりやすいため、少量を厳選して置くのがおすすめです ③ 物置(室内収納) メリット:在宅避難する際には大量に置いておけます。...
保存水~周囲に若い人いたら声掛けてほしい
ご家族に一人暮らしの学生さんはいませんか? 防災の話題になると、「家族がいる人」や「お子さんや高齢者がいる家庭」が中心になりがちです。 実際、守る人がいると備えへの意識は自然と高まります。 しかし、東日本大震災の体験談を読んでいくと、もう一つ見えてくる現実があります。 それは、学生や独身の若い人たちが、想像以上に大変な思いをしていたという事実です。 「若い人は遠慮してください」 若い人は体力もあり、何とかなると思われがちですし、備える意識は低い場合も多いでしょう。 家族がいれば備えについて話す機会もありますが、一人暮らしの場合、災害への備えはどうしても後回しになりがちです。 食堂があれば外食する機会も多く、自宅の食糧は少ないかもしれません。 東日本震災直後は食糧確保に奔走した学生が多かったそうです。 災害直後は避難所などで食べ物の配給があっても「若い人は遠慮してください」とアナウンスが流れるケースがあります。想像しやすいことです。 お米など手に入らない 震災後も、学校や仕事は完全に止まるわけではありません。 通学や出勤が必要な中で、食べ物を確保する時間が取れず、買い物に行くだけで数時間かかるという体験談も多く残されています。 スーパーではお米が売り切れ、買うものは「一人〇品まで」と制限がかかることも珍しくありません。 ようやく入店できても、棚は空っぽ、必要なものがそろわない状況が続きます。 特にお米を手に入れるために走り回った学生は多かったそうです。 コンビニも同様です。災害後は、おにぎりやサンドウィッチなど、すぐに食べられるものから真っ先に売り切れます。 仕事や学校の合間に立ち寄っても、食べ物が手に入らず、空腹のまま長時間過ごすことになったという声もありました。 話す機会が少ないから...
ペット、保存水~犬と防災~お皿は手作りできる~
災害時の避難では、必ずしも準備した防災グッズをすべて持ち出せるとは限りません。 突然の地震や火災などでは、物を持たずに犬を抱えて飛び出すことも十分に考えられます。 そんなときに困りやすいのが、「食器」です。 お皿は優先的アイテムでない もちろん、ペット用のお皿や水入れが備えてあれば安心です。 しかし、防災用品の中でも食器は最優先ではなく、避難の混乱の中では後回しになりるでしょう。 だからこそ、いざという時は身の回りにあるもので代用できることを知っておくと役立ちます。 新聞や雑誌、ペットボトルなど周りにあるもので たとえば、ペットボトルは簡単に水皿として使えます。 空のペットボトルを縦に半分に割れば、即席のお水用のお皿になります。 軽くて持ち運びもしやすく、給水にも便利です。 また、新聞紙や雑誌などの紙を折って作った簡易皿も活用できます。しっかり折り込めば、ドライフード程度なら十分に入れられます。 使い捨てできるので衛生面でも安心です。 アルミパウチ容器でも代用可 さらに、アルケーペットの水素水やミネラルゼロの5年保存水で使用しているアルミパウチ容器も工夫次第で食器になります。 横をハサミで切って開けば、水入れとして使うことができます。 特に飲料用のパウチは丈夫なので、避難先でも役立つでしょう。 550mLサイズのパックは“マチ”が大きく安定感があるため、水を入れても倒れにくいのがポイントです。 こうした工夫をするためにも、はさみやカッター、ガムテープなどは防災バッグに入れておきたい必需品です。食器作りだけでなく、様々な加工や応急処置など幅広く役立ちますよね。 役に立つお水の専門店アルケーの「備えるブログ」。…
ペット、保存水~猫と防災~即席で作れるペットのトイレ
災害時、猫と一緒に避難できたとしても、すぐに困るのがトイレの問題です。 いつも使っている猫砂やトイレ本体を持ち出せない状況は珍しくありません。 そんな時に役立つのが、身近にあり、手に入りやすい物で作れる臨時用トイレです。 頭に入れておけば、いざという時にパッと作れるでしょう。 砂はあれば少量、マストでない 災害時でも手に入りやすい段ボールを、猫がまたげる高さになるようにカットします。 完全に囲まず、出入りしやすい形にしましょう。 次に、段ボール全体をポリ袋で覆います。 排泄物が染み込まないよう、袋は余裕をもってかぶせるのがポイントです。 その上に、ちぎった新聞紙を敷き詰めます。 新聞紙は吸水性が高く、猫が砂の代わりとして使ってくれることがあります。 新聞紙がない場合は、外の土や砂で代用しても構いません。 臨時用トイレは、排泄物で汚れたら都度取り除くことが大切です。 汚れたままにしておくと、猫が使わなくなることもあります。 ポリ袋ごと交換できる形にしておくと、処理もしやすく衛生的です。   トイレ砂は落ち着いてから 防災準備というとトイレ砂を持ち出そうと考えがちですが、トイレ砂は重いため、最初から持ち運ぶ必要はないと思います。 まずは安全な避難が最優先です。  …
ペット、保存水~猫と防災~家の中の環境を整える。人の備えは猫の備え
まずはご自身の命を 大きい地震が起きた瞬間は、飼い主様自身の命を守ってください。 その瞬間は、家にいても猫にやってあげられることはありません。 ただ地震への備えというと、家の中の環境を整えることは、愛猫の命を守る大切な防災対策です。 家具の固定は猫の安全にも直結 地震の負傷の3~5割は家具類が倒れたり落ちたりすることだそうです。 背の高い棚や本棚、食器棚などは、地震の揺れで倒れたり、中の物が飛び出したりする危険があります。 これは人だけでなく猫にも大きな危険が及びます。 特に注意したいのが食器棚のガラス。 揺れによって割れたり、ガラス片が飛び散ったりしやすく、猫が踏んでケガをする恐れがあります。 市販されている飛び散り防止フィルムを貼っておくだけでも、被害を大きく減らすことができます。   怖いときに逃げ込める「安全な場所」を作る 猫は恐怖を感じると、狭くて囲われた場所に身を隠そうとします。 その本能を活かし、家の中に“逃げ込める場所”をあらかじめ用意しておくことが大切です。 押し入れの一角、家具に囲まれて倒壊しにくいスペースがいいでしょう。 猫が落ち着ける場所を作ってあげましょう。 毛布やベッドを置くだけでも、安心できる空間になります。   ベッドやソファーの下は「空けておく」…

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取扱いブランド

ペットの水素水・スパペッツ・スパシア・ミネラルゼロの5年保存水


[ 営業時間 ]  9:30~17:30 /  土日祭日は休業

※発送業務は外部倉庫に委託 365日発送可能

[運営店舗]  楽天市場店・Yahooショッピング店・Amazon店


[ 受賞歴 ]   楽天shop of the week 1回 

/  楽天月間優良ショップ   8回


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