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店長ブログ

  • ⛑️🐱災害と猫~1週間の取り置きじゃ足りないと思う

    防災グッズを準備している方も多いと思います。 では、猫のための準備はどうでしょうか。 私は保存水を扱っていることもあり、防災について調べたり、体験談を読んだりする機会があります。 その中で感じるのは、 「1週間分あれば安心」とは言い切れない ということです。 避難所に入れるとは限...
  • 🐱猫の異変に気付く~「吐く」と「嘔吐」は違う。それ様子見?

    猫って元気なのに突然吐くことがありますよね。 でもその後、何事もなかったように歩いている。 猫は比較的、吐くことがある動物と言われています。 特に毛の生え変わる季節。 毛づくろいをたくさんすることで、大量の毛を飲み込んでしまうことがあります。 その毛が毛玉となって、吐き出されることがあ...
  • 🐶🐱💧ペットとの旅行。楽しいけれど気を付けたいこと

    最近はペットと一緒に旅行へ行く方も増えましたよね。 レビューやLINEでもそういったご感想をよくいただきます。 一緒に景色を見る。 ドッグランへ行く。 ホテルで過ごす。 大切な思い出になりますよね。 私は、小さいころ飼っていた犬は車に弱かったなぁ。とよく思い出します。 旅行は楽しいもので...
  • 🐶 🐱ペットの車内置き去り。絶対やめてというお話と測定

    私のお店は保存水も扱っているので、普段から車内温度はかなり気にしています。 よくいろんな保管場所の温度も計っています。 今回は車内。 測定した日は、外の気温がほぼ30℃ジャストで分かりやすい日でした。 もはやそこまで極端に暑い日ではないです。 ...
  • 🐱猫の異常に気付くために~熱中症かも?耳で気づいて熱をはかる

    猫の平熱は大人で38.5℃前後。子供だと37℃後半です。 41℃を超えるような高熱は非常に危険な状態です。 急いで受診をしましょう。 普段のスキンシップやだっこしたりして熱いかなと感じることは大切です。 耳は細い血管があるので熱を感じやすい場所。 普段から両耳をなでて軽...
  • 🐶犬の異変に気付くために~散歩・車・室内での熱中症の危険ポイント

    このお店では車内保管可能な保存水も販売しているため、一年中車の中には温度計を置いています。 直射日光が当たらなくても、外気温の1.3倍以上。 例えば33℃でも42℃超え、30℃後半では50℃を超えることもあります。 急いで車に乗ると、出てきた汗が止まらなくなるほどです。 ペット...
  • ミネラルゼロは本当なの? 大切な「純水」と「電気伝導率」について語ります

    商品に「ミネラルゼロ」という表記がありますが、本当なのか? 実際お客さまから「完全にゼロになるんですか?」というお問合せもいただいたこともあります。 結論から言うと、完全にゼロにはならないです。 「極めてゼロに近く表記できないほどの量」というのが正解でしょう。 では毎回(製造ごと...
  • 災害と犬~愛犬が熱中症かなと思ったら。体の冷やし方

    熱中症は命にかかわるので、できればいち早く獣医さんに診てもらいたいところです。 災害時の状況次第ではすぐに診てもらうことが難しいこともあるので意識して対策したいです。 今の日本の夏は年々暑くなるので、停電でクーラーが使えない場合は特に注意。 「いつもと様子が違う」「熱中症かもしれな...
  • 災害と犬~避難時に愛犬が熱中症になるのを防ぐ

    被災地の動物病院は,けがで来るワンちゃんのほかに、熱中症の症状でくることが多いそう...
  • 災害と猫~熱中症対策編。家にいるときは普段から

    日本の暑さが年々“更新”されて、どこまでいっちゃうの?と毎年思いますよね。 避難時が夏だったら。それも想定しなければなりません。 飼い主も本当に注意しなければなりませんが、猫にも大きな負担です。 避難生活ではエアコンが使えないこともあり、家の中で過ごす場合でも、車中泊の場合でも、暑...
  • アルケー・ペットの水素水~賞味期限切れても処分しないで

    アルケー・ペットの水素水は、「備蓄用の水」としても活用できる品質を備えたペット用ウォーターです。 「賞味期限が切れたから、もう処分したほうがいいかな?」 「別の用途で使ったほうがいいのかな?」 と思っている方、ちょっと待ってください! アルケー・ペットの水素水は、製品としての賞味...