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保存水ブログ

  • 車中泊で注意「エコノミークラス症候群」は飛行機の話じゃない

    この前テレビでもやっていました。 座り続けていることは本当に体に良くなくて、喫煙しているかのように血流を悪くする…。 これ、車にずっと座っていることも同じことが言えると思います。 狭い車内で長時間座ったまま過ごすと、足の血流が悪くなり血の塊ができることがあります。 その血の塊が血流...
  • 運転中に大きな揺れで避難 キーは?ドアロックは?

    私は高速道路走行中に大きな揺れを感じたことがあります。 たまに大きなトラックが通ると車が揺れることがありますが走っていてもすぐにそれとは違うとわかるほどでした。 道路の電灯が大きく揺れていて、怖かったのでハザード出して車を止めました。 ちょっと急いでいたので、地震がおさまったから走...
  • 保存水~冷凍しても品質は大丈夫。凍りにくい方法はあります

    保存水のレビューでお客様から「水が凍ってしまって品質は大丈夫なのか?すぐに飲める水はないのか」という内容をいただきました。 結論から言うと、冷凍しても品質には問題ありません。 私たちの保存水では、冷凍と解凍を2度繰り返した場合の状態を確認する試験も行っています。 ただ凍ったお水をす...
  • 改めてテストしよう。高齢者も共通で使いやすい伝言ダイヤル【171】

    災害が起きたとき、心配になるのが家族や知人の安否です。 最近はSNSやメッセージアプリなど、さまざまな連絡手段があります。 しかし災害時は、スマホの電池や通信状況、アプリの操作など、さまざまな条件が影響します。 特に年配の方の場合、アプリを使い慣れていないこともあります。 だから...
  • 防災の観点から高齢者も可能な限りスマホを

    私が読んだ熊本震災の体験談の中で、親が住む実家が被災し「高齢者でもケータイには加入...
  • オンラインでも「防災会議」開いてほしい

    遠方にご家族いませんか? ちょっと話がある時などに電話やLINEで会話することがあ...
  • お年寄りのいる家庭「協力」と「保温力」が大事

    特にお年寄りのいるご家庭では、家族だけでなくご近所さん同士で協力して避難しましょう。 安全に避難所や避難場所に行けるように、すれ違った時など普段からどのようにしたらいいか話し合う機会が持てるといいですね。 あとはお薬。災害のことを考えて担当のお医者さんと話し合っておくのも大切だと思...
  • 保存水のアルミパウチ。“耐熱力”だけじゃない魅力

    アルミパウチ容器というと、ゼリーが真っ先に思い浮かぶのではないでしょうか。 それか猛暑の夏に売れるアイスも。 やっぱりお水というと今はペットボトル、というイメージが強いですからね。 知人にも保存水を渡すと「これがお水?」といわれることがあります。 「アルミ」という印象ですが、ポリエ...
  • 保存水~ミネラルをキレイに除去しているワケ

    ミネラルとは自然のお水に含まれているナトリウム、カルシウム、マグネシウムなどの成分。「ミネラルゼロの5年保存水」はそれらを全て除去する工程があります。 一般的な保存水と違い、あえてミネラルを含まない水にしているのには理由があります。 それは、災害時に幅広い用途で安心して使えるように...
  • 保存水とセットで乳幼児のために備えてほしいモノ

    赤ちゃんがいる家庭の防災は少し通常の準備とは違うと思います。災害への備えというと、まず保存水や非常食を思い浮かべる方が多いと思います。例えば、粉ミルクや液体ミルク、離乳食、紙おむつ、おしりふき、哺乳瓶などです。普段は当たり前に使っているものですが、災害が起きると手に入りにくくなる...
  • 保存水~車内や各状況別に検査しています

    耐熱力、品質維持力を実際に検査 2016年の販売開始から様々な条件下における第三者による検査を定期的に行っています。 「5年後も使える水」ではなく「5年後も飲める水」です。 赤ちゃんでも誰でも。 賞味期限まで安心して置いておいてほしい。 各ストレスをかけた時の品質及び容器に問題がな...
  • 身分証のコピーはジプロックに入れて。更新も大丈夫?

    災害への備えというと、水や食料に目が向きがちですが、忘れてはいけないのが「身分証」です。 本来であれば原本を持ち出せるのが一番です。 しかし実際の災害では、慌てて避難し財布を持てなかった、家が被災して取り出せなかった、水に濡れて使えなくなった――そうしたケースも少なくありません。 ...