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人間ドック、そろそろやらないと、と思いながら先延ばしにしてませんか?
私してます。友達と今年は一緒に行ってみるか!とか言いながら何年か経ってたり…
そんなことがワンちゃんにもないように。
人間ドッグならぬ、犬の健康診断ドッグドック。
とくに7歳を超えたあたりからは定期的に取り入れると病気...
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私たちの防災用品も以前は「3日分は」なんて言いましたが、それは最低限で多めでもいいですよね。
ワンちゃんの備えもしていますか。
最低でも1週間分、できればそれ以上の備蓄が推奨されています。
大きな災害時はドッグフードはむしろ「人用」よりも手にはいりにくいので。
ペット用品は後回し...
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時々いただくご質問です。
「ペットの水素水に水道水を混ぜてもいいですか?」
できれば混ぜないでほしいと思います。
もちろん、混ぜたから危険という話ではありません。
ただ、せっかくの特徴が変わってしまうからです。
水素量は薄まってしまいます
ペットの水素水は「1.4ppm以上」と...
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食事中の方はすみません
今回は、犬や猫の「下痢」のお話です。
おなかを下してしまう原因は本当にさまざまです。
大切なのは“どんな下痢なのか”を観察しメモすることです。
伝える情報によって、
獣医さんが疑う病気や原因が変わってくることがあるからです。
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最近はペットと一緒に旅行へ行く方も増えましたよね。
レビューやLINEでもそういったご感想をよくいただきます。
一緒に景色を見る。
ドッグランへ行く。
ホテルで過ごす。
大切な思い出になりますよね。
私は、小さいころ飼っていた犬は車に弱かったなぁ。とよく思い出します。
旅行は楽しいもので...
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「お水を買った直後は飲んでくれませんでした。
でも置く場所を変えたら飲み始めました」
こうしたご感想(レビュー)をいただくことがあります。
簡単なことですが“どこに置くか”は大切なんですね。
飼いなれていると忘れがちですが犬や猫は、人が思っている以上に環境の影響を受けています。
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犬や猫も年齢を重ねると、
少しずつ体が変化していきます。
歩く速度。
寝る時間。
食べる量。
そして実は、
「お水の飲み方」も変わることがあります。
昔より飲む量が減った。
逆に急にたくさん飲むようになった。
そんな変化に気づく飼い主さんも少なくありません。
ただ、毎日見ている...
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猫をホテルに預けた時に、しばらくすると電話が来ました。
「全然お水飲まないんです」
その後しばらくするとやっと飲みだしたそうです。
犬や猫は環境が変わるとお水を飲まないことがあります。
そういうレビューや問い合わせもあります。
旅行。
引っ越し。
動物病院。
避難。
環境が...
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私のお店は保存水も扱っているので、普段から車内温度はかなり気にしています。
よくいろんな保管場所の温度も計っています。
今回は車内。
測定した日は、外の気温がほぼ30℃ジャストで分かりやすい日でした。
もはやそこまで極端に暑い日ではないです。
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アルケーペットの水素水で、実はとても大切にしている“ある数値”についてのお話です。
すぐにではないですが、今後順次、アルケーペットの水素水の容器の裏面に記載している内容に新しくその数値を追加します。
それが、「電気伝導率」という値です。
少し難しく聞こえるかもしれません。...
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私がシェルティと走り回っていた子どもの頃(20年以上前ですが)
「犬の熱中症対策」をここまで強く意識した記憶はあまりありません。
もちろん暑い日はありました。
ただ、最近の夏は少し違いますよね。
猛暑日。下がらない夜の気温。煙が出そうなアスファルト。
人でも危険を感じる暑...
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このお店では車内保管可能な保存水も販売しているため、一年中車の中には温度計を置いています。
直射日光が当たらなくても、外気温の1.3倍以上。
例えば33℃でも42℃超え、30℃後半では50℃を超えることもあります。
急いで車に乗ると、出てきた汗が止まらなくなるほどです。
ペット...
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