🐶🐱💧重要!220mLもパッケージが横向きになります

「なぜ横向きなの?」
一番の理由は、開封後の保管方法をもっと意識していただきたいからです。
アルミパウチ部分は水素通しませんがキャップ部分はプラスチック製。
もちろん水素が抜けにくい構造ですが、アルミ部分と比べると、どうしてもキャップ側から少しずつ水素は逃げやすくなります。
そこで、私たちがおすすめしているポイントは2つ。
ひとつ目は、キャップを閉める時に、できるだけ中の空気を抜くこと。
飲み終わったあと、パウチを少し押しながらキャップを閉めるだけでも、中に残る空気を減らすことができます。
ただし、どんなに気を付けても空気をゼロにすることはできません。少量でも空気は必ず入ってしまいます。
そこで大切になるのが、ふたつ目のポイント。

開封後は横置きで保管すること
それだけで翌日の水素量に大きな差が出ることがあります。
条件によっては、24時間後に最大で約2倍の違いになるケースも確認しています。
この保管方法と、ミネラルを除去しペーハーを中性に保つ製法において、実用新案(第3250132号)を特許庁にて登録しました。
つまり、
「できるだけ空気を抜く。」
「そして横置きにする。」
この2つを意識していただくだけで、開封後の水素をより長く保ちやすくなります。
もちろん、その日のうちに飲み切るのが理想です。
でも猫ちゃんや小型犬では、一度に220mLや550mLを飲み切れないこともあります。
そんな時でも、この保管方法を心がけていただければ、220mLなら3~4日に分けて与えていただくことも可能です。
実は以前から容器にも「開封後は横置き保管」と記載していました。
それでも、もっと徹底していただきたい。
そんな思いから、パッケージそのものを横向きのデザインに変更することにしました。
開封したら、できるだけ空気を抜いてキャップを閉める。
そして横置き保管
このひと手間が、水素を効率よく体に入れてあげる大切なポイントなんです。

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