お問合せありました。
「ミネラルゼロの5年保存水」ペットに飲ませてもいいですか?
もちろんOKなんですが、違う機会に災害に備えて保存水を購入する時、ペット用のお水はどうしていますか?
と尋ねたこともあります。
人間用の保存水とは別に、犬や猫のためのお水も準備している方がいらっしゃると思います。
もちろん、それも一つの方法です。
でも、人もペットも飲めるお水なら、最初から家族みんなの備蓄として考えることもできます。
環境省のペット防災に関するガイドラインでは、ペットのフードや水について、少なくとも5日分、できれば7日分以上の備蓄が推奨されています。
災害時には、人間のための支援物資が優先され、ペット用品がすぐに届くとは限りません。
特に飲み水は毎日必要なもの。
ペットの体の大きさや食事内容によって必要な量も違います。
普段どのくらい飲んでいるのかを確認して、余裕を持って準備しておきたいですね。
そして、人間用とペット用を別々に備えるのではなく、共用できるお水を少し多めに備えるという方法もあります。
「ミネラルゼロの5年保存水」は、人もペットも飲むことができる保存水です。
製造しているのは、人用の飲料水を累計3億本製造してきた実績のある工場。
厚労省のガイドラインに基づいて人用の飲料水を製造する安全な工場(GMP工場)。
また、お水はナトリウム、カルシウム、マグネシウムなどのミネラルを限りなくゼロに近づけたお水です。
もちろん、犬や猫の飲み水としてもご利用いただけます。
例えば、人間用に7日分の水を備えるなら、そこにペットが7日間で飲む量も加えておく。
人用が足りなくなった時も、ペット用が足りなくなった時も、共用できれば対応しやすくなります。
ペットはだいたいですが、飲む量は1日に体重×50mL。例えば5Kgだったら250mLがめどです。
「人用」「ペット用」と分けるだけでなく、「家族みんなのお水」として少し多めに。
そんな保存水の備え方も考えてみませんか。
本日は以上です。
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